親愛なる相方へ。
誕生日おめでとう。
仲良くなってからずいぶん経ったね。
その間にいろんなことがあって
時には仲違いしてしまって
この先も一緒にいてもいいんだろうかと思うこともあった
けどお互いの間に目には見えない障害があるとしても
お互いの思いがある限り、目には見えない心でずっと繋がって
いられると信じている私。
長い間ありがとう。
そしてこれからもよろしくb
いつでも隣で安らいでもらえるよう努力しゃす。
ところでプレゼントは…あまり期待しないで…それより私の愛を受け取ってくださ(殴
んーー、とりあえず、何があってもくじけない精神力を培っといてください…一日で←
いやね、こんなとこに日記とか綴っちゃってる場合じゃないんだけどね。
しかも大したこと書くわけじゃないんだけどね。ハハ
んーーー、疎外感。
疎外感って結構感じたりするなぁ。別に相手が故意にしてるんじゃないとわかっているけど。
ちょっとした知り合いが何人か集まって談笑してたりするだけで
軽く感じるし、自分のお気に入りの人がそこに混ざってたりすると余計感じる。
あ、でもこういうとこで吐き出したら結構自分ってすごいどうでもよいことで
悩んでいるような気がしてきた……でもどうでもよくないんだよ、うん。
さて、そういうときの対処法ですが。
ここで拗ねたら子供っぽいし事態が改善するわけでもなし。
変なプライドは押し隠して子犬になった気分で「何々? 自分も混ぜて♪」と
軽快なステップで輪に飛び込もう。
良く言うよね。コミュニケーションは自分から、って。それだね。
まずは時間が押しているのでやること先にやろう。
最近いろんなひとに贈り物をする機会があるんだけども、センスがないゆえに
何を贈ったら喜ばれるのかわからない…考えすぎて悪い方へいく(笑
なので無難にカタログでも見つつ消耗品を選ぼうと思いマッスル。
突然自慢のようだけど
今日は褒められた。「サラダ作るの一番上手いよ」と。
(混ぜて盛り付けるだけの作業)
でも、なんだか裏を探ってしまった…
本当は他に何か言いたいことがあるんじゃないかと。
たとえば、もう少し綺麗にしてほしいから誉めて伸ばそうとしているのでは…とか。
だって自分の目から見て、明らかに、明らかに他の人と大差ないから。
あまりにも理解できなくて疑ってしまった…
本当に上手にできてたのだろうか;
初めてだからあんまり自信なかったんだけど。
まぁ、昼からもがんばるぞ。
ところであの変態夫婦は本当にどうしようもないバカップルだなぁ
あの二人はこのままで良いのか…紅が成長したら変わる…気もするけど
だってあのおっさんはあの歳であれだからもうどうしようもないだろ(笑)
だんだん弱気になってるだけで(笑)
それにしても、もっと紅が適度にいじめられないかなぁ…(≧m≦)
とか
今日も怪しい顔で考える。
なんか書きたいことまとまらないのでこれにて終了。
人ってのはたいてい光と陰の部分があると思ってる。
その上に本能とか性格とか理性とか色々が混ざって
個性があって
だから、本当に気や波長の合う人と出会えるのは本当に難しいことで
もし出会えたら、それはものすごく幸運なことだと思う。
彼らはまだ幼くて
それぞれ未熟で
そのことに気付けないかもしれない
だけどいつか
感じることだろう。お互いが自分の半身であるかのように
光と陰を支えあってることを。
そして幸せいっぱいにその後を過ごせればいいなと
私はそう願ったり。
なんか、いろいろやり直したいなぁ…小学2年生くらいから。
細かいことはぬきで。
そしたらもっとましな人間になってたんじゃないだろうかと
つくづく思ったりもする。
しかしたぶん何回やり直しても変わらないんだろうなぁと思う。